東京サラリー奮闘記

26歳広告系サラリーマンの日常と音楽コラムを徒然なるままに書いています。

「彼女がその名を知らない鳥たち」を観た ※1文目からネタバレ

あなたは愛する人のために死ねますか?

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■ネタバレあらすじ

蒼井優が元カレの竹ノ内豊に切れて殺す。

今彼の阿部サダヲが迎えに行って死体うめる。

家帰る。蒼井優記憶なくす。阿部サダヲ喜ぶ。

 

幾年がたち、なんだかんだで松坂桃李といざこざがあり、蒼井優刺す。

とたんに殺人の記憶よみがえる。自分を責める。

付けていた阿部サダヲ蒼井優をなだめる。

蒼井優なだまらない。阿部サダヲ蒼井優の罪を背負うと言って自殺。

 

蒼井優阿部サダヲのであった頃の回想はじまる。

 

「私の彼氏は阿部サダヲ」とナレーション入ってエンドロール。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

以上がざっくりあらすじになります。

あらためて箇条書きにするとわけわかめな映画ですね。

道徳観もくそもないです。ただ僕はこの映画をみて不覚にも泣いてしましました。

世の中的にも純愛物語、感動作的な宣伝をされています。

 

理由は1つです。

愛する人のために自分の人生をささげる姿が胸を打つからです。

 

この映画、道徳・倫理の観点から言った無茶苦茶です。

不倫・殺人は当たり前の世界観です。

 

ただそんな汚い世界の中でも阿部サダヲ蒼井優のためだけを思って生きていた。

そのことが物語の終盤に明らかになります。

※物語の中盤まで阿部サダヲはミスリード的に悪者のように描かれています。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■観ている人の感想、時系列

蒼井優くずだなあー

阿部サダヲきたないなー、くずやなー

竹野内豊もくずやん

うわっ、松坂桃李もえろくずやん

 

※中略

 

えっ、竹野内豊どくずやん、ちょっと蒼井優に同情やわ

えっ、殺すん?松坂桃李もさされとるで。

 

※中略

 

蒼井優どうするんやろか。

えっ阿部サダヲをなんでフェンス上ってんの?死ぬの?

やっぱり飛び降りた!

 

※回想

 

阿部サダヲめっちゃいいやつやん、、涙

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

はい、僕はこんなかんじでした。

これは見ないと意味がわからないですよね。

でも感情的にはこうでしたよ、本当に。

 

素直に感心したのはモラルが崩壊している世界観のなかで、

愛する人への純情の1点突破で物語を着地させたことです。

そして見事に観客もこれまでの経緯をすっ飛ばして感動してしまいます。

 

汚い世界の中では純情がより輝くということでしょうか。

僕は愛する人のために死ぬほどの度胸はない人間です。

 

もう終わっているかもしれませんが機会があればみてみてください。

それでは!

風俗について考えたー浅野いにお「零落」を読んで

「零落」カット

 

お疲れ様です。

 

ブログの存在を忘れ切っていました。さすが3日坊主。

何事もあいかわらず続かないぜ。

あと音楽しばりで書いてみましたがなかなか難しいですね。

あまり音楽に思うところがなかったということを感じました。

最近新譜しっかり聞く機会ほんとに減りました。

 

これからは本来はじめた目的だった、

自分自身の興味のあることをつらつらと書いていこうと思います。

どうなるかわからないけれど。

 

ということで浅野いにおです。

ソラニン」「おやすみプンプン」あたりが代表作ですかね。

 

とにかく仕事が忙しく気の抜けない日々のなかで娯楽を求めて、

よりにもよって零落をポチってしまいました。

 

もともと浅野いにおは好きでしたがこの記事で興味が倍増しました。

読んでみてください。

ソラニンの続編を書くに至った背景、零落を書いた意味などを赤裸々に語っています。

 

natalie.mu

 

そしてこの「零落」のあらすじ

 

■零落あらすじ

今年2017年にビッグコミックスペリオールにて発表された「零落」。長期連載を終えた30代半ばのマンガ家・深澤は、形だけ期待されている次回作や、編集者である妻との関係の悪化に心が冷えきっていた。マンガ家としての活動に迷い、漂流する深澤は、夜の街でとある猫目の女性と出会う。

 

 

 

この漫画テーマはいろいろあると思います。

30代の生き方、作家の苦悩、離婚など。読むからに明るい話ではないですね。

ほんとなんで買ったんだろう。おもしろかったけど。

仕事に確実にひびいています。東京は天気悪いし。うー

 

この漫画キーになるのは風俗です。鬱鬱とした日々から主人公は風俗にはまります。

そこで出会った女性(トップの画像ね、こんなかわいい娘ヘルスでいるかね)とお店以外でも会うようになり、、といった具合に話は進んでいきます。

現実逃避なのか、ストレス解消なのか、主人公は何かを求めて風俗に通います。

 

そして僕は読みながら思いました。

あなたにとって風俗ってなんですか。僕にとって風俗ってなんですか。

 

大学生のころは単に性欲を満たす場所。わくわくスポット。

社会人になってからは意味合いが変わっていたと思います。

一言でいうと癒しを求めています。

 

女性はほんとに人のことをよくみております。

初対面なのにその日の気分をすぐに当ててきます。

「なんか元気ないねー」「あんまりタイプじゃない?」「いいことあった?」

全員メンタリズムを身に着けております。

 

そこまで性欲がっぷりおつでこちらも臨んでいないので、

嬢としては僕の心情を察しながらプレイしてくれることが多くなりました。

 

そうするとやっていることはただのお下劣なんですが、

ちょっとセラピー的な要素が増長していくんですよね。

われながら気持ち悪いな。

 

言葉を交わさずとも心情を察してリラックスさせてくれる。初対面なのに。

そんなコミュニケーションをとれる場所が風俗なんです。

 

安くはないので自己嫌悪はつきまといますが、

上記のようなコミュニケーションを求めて行ってしまうんですよね。

 

そういう意味でアジア系は苦手です。

会話のわびさび、情緒が著しく欠如していることが多いです。

偏見ではないと思います。国民性の違いです。

日本人はやっぱりすごいな。

 

零落の主人公をみてるとそんなことを考えました。

 

ちなみに風俗に行くことはなくなったのですが(ほんまかいな)、

どこか懐かしい気持ちになりました。

 

あと彼女とデートで行った街は忘れるのに、

風俗行った街って忘れないですよね。男って単純。

このテーマで論文とか書けそう。

たまに性を切り口として尖った卒論書く人いましたよね。

 

僕の同級生はAVのパッケージからみるファッション変遷とかやってました。

完全に蛇足です。

 

あー、しょうもない記事ですいません。

 

それでは!

フリースタイルダンジョンが面白い(小並感)

風邪気味です。のどが痛い。寒いです。

友達の結婚式に行きました。

エリート同士の結婚。金がかかっている。

止まらない各所からのサプライズムービー。

ぐだぐだの恋ダンスで沸く会場。

なんの感情も沸かない。

 

帰宅すると東京は大雨。

タクシーの運転手に気を使って、家の前まで案内せずに降りる。

びしゃびしゃで帰宅。びちゃびちゃの引き出物。まだ中身もみていない。

結婚式に飽きた。二人のためか、親戚のためか。お車代は片道分だ。

仕事終わらねーなー、残業代でねーなー。いらいら。

 

なんて感情を抱えながら今週を過ごしていました。

結婚式ってほんとなんなんでしょうね。

いい結婚式と悪い結婚式がありますが、今回は完全に後者でした。

 

そんななかはじめて録画したフリースタイルダンジョン

面白かったです。嫌いな奴を思いっきりののしってみたい。

シギージュニアはなぜ伸び悩んでいるのか

「大学デビュー」の画像検索結果

 

僕の好きなバンドにシギージュニアがおります。

初期の曲はこんなかんじ。よくないですか?

 

www.youtube.com

www.youtube.com

 

都会的なポップを素朴な女の子が歌う等身大な雰囲気がとても好きでした。

そしてボーカルの顔、この前のポルカの記事じゃないけど大変タイプでございます。

こちらもyoutube等でオフショット動画探したりしておりました。

 

ところがこのバンドふわっと有名になったものの、その後いまいち伸びていない印象がございます。オリコンデータ的なものはいっさいない印象の話なので実際売れていたらすいませんですがいったん進めてまいります。

 

早速ですが、個人的結論でございます。

 

でん!

キラキラポップ路線はシギージュニアのボーカルには限界じゃないか?説

 

冒頭にも述べました通り、

このバンドの大きな魅力の1つはボーカルの素朴でふわふわした雰囲気にあります。

でも曲はしっかりと都会ポップ。曲本当にいいです。このバンド。

 

完全に蛇足です。

僕自身軽音サークルに一時期在籍していたからわかるのですが、

軽音サークル系の男子はこういう女の子好きになりがちです。

最近だとにゃんこスターアンゴラ村長をみてシギーボーカルを思い出しました。

絶妙な垢ぬけてなさ。かわいい。

 

サークル内の変に自我をこじらせたような女の子たちとは違い、

ゆるーい雰囲気でボーカル専門です、的なポジションでいると引っ張りだこです。

たまにギターとか触って難しい、ってはしゃいでると役満ですね。はい。

完全に個人的な妄想でございました。

 

そんな具合にボーカルのゆるふわ×ナイスセンスが好きだったシギージュニア。

たしかメジャーデビューもしたのですが冒頭の通りあまり話題になっておりません。

では最近の曲を見てみましょう。

 

www.youtube.com

www.youtube.com

 

あれ、なんか違う。

垢ぬけようとしている。曲調もなんかキラキラしている。

キラキラポップとボーカルの声量がおいついていない気がするよ。

化粧濃くなってない?僕の好きだったあの子はどこにいったんだろう。

 

大学デビューならぬ、メジャーデビューデビューしちゃってない?

お願い、背伸びをしないで、自然体でいいんだよ。

 

てな具合に僕は違和感を感じました。

この曲がDream AmiとかAKBとかが歌ったほうがしっくりきそうです。

それはそれで曲のポップセンスがすごいと思うんですよ。

 

でもシギーのボーカルにはちょっと向いていないんじゃないかな。

きっとライブだと無理してる感でちゃうんじゃないかな。

 

よくあるメジャーデビューして変わった的な意見ですがそれなら売れてほしかった。

そしてこれからも売れるバンドであってほしい。

そしてなんやかんややっぱりボーカルかわいいと思うんです。

 

以上です。

それでは!おやすみなさい。

 

 

ポルカドットスティングレイをサムネから開く感覚=アダルト動画をサムネから開く感覚説、そして僕は見ることもなくなった。

「だまされない」の画像検索結果

 

 

以下サムネ一覧でございます。

www.youtube.com

www.youtube.com

www.youtube.com

www.youtube.com

 

ごめんなさい。順不同に並べてみましたが僕には無理なんです。

ファンの人ごめんなさい。

 

テレキャスター・ストライプは本当に名曲だと思います。

PV戦略もよかったし、バニースーツでのにゃんにゃんポーズは繰り返してみました。

 

ボーカルの女の子の動画だけはわざわざ探しましたが(ださい、、)

わりと普通な明るい女の子でそこまで美女美女なタイプではなく、

愛嬌のある人当りのいい印象でした。

 

 

今年たまたま行ったフェスでも見たのですが、

PVのようなクールな印象ではなくわりときゃーきゃー騒いでいて、

普通のねえちゃんという印象を受けました。

遠くから見ただけなので違っていたらファンの人ごめんなさい。

悪く書きたいわけでは毛頭ございません。

 

そういった経緯がありつつ、

新曲が発表される度にまずPVのサムネが目に入るようになりました。

そして思います。あまりに同じ戦略すぎませんか?

 

で、実際にサムネにつられてPVをみてみると、あれ?っていう角度が多々登場します。

これはそんなにかわいくないぞ、とそういう気持ちになるんですね。

アダルト動画をサムネからみてそっ閉じする感覚ですね。

 

こうなると男としては非常に悔しい。負けた気持ちになるわけですね。

音楽を聴く前にPVのボーカルの映りに期待してしまうのです。

 

それすなわち今回の作品はどんな仕上がりだろうと、

セクシー女優に期待する感覚と近いのです。

 

そしてボーカルの顔面偏差値58くらいなので、

いつでも期待を下回るのです。ファンの人ごめんなさい。

僕の主観でしかないです。

 

そうするうちに僕はまず曲が耳に入るよりも先に、

動画のさわりを見てそっ閉じするようになってしまったのです。

 

ファンの人本当にごめんなさい。

曲は絶対にいいんだろうなと思っています。

わかっております。重々承知しております。

 

でも僕はどうしてもサムネを意識してしまい、

そしてそのサムネを超えることはないんだろうなと思うと、

もうこの戦略のPVを見る気にはならないのです。

 

女優が一定の角度であれば100点で正面であれば60点のアダルト動画は、

総合65点くらいなのです。そしてそういう動画を見た日にはサムネでわくわくしていた自分を殴りたくなるのです。本当にごめんなさい。

 

さて新曲が発表されたようです。

 

www.youtube.com

 

もうパネルマジックじゃないか。ここは風俗じゃないぞ。

本当に、ちょっと見ることもしておりません。

 

ある意味あざといくらいの戦略に飲み込まれまいとしている人多いと思います。

もしくは鼻についている人。

 

もっと純粋に音楽メインで戦えばいいのにって感じるのは僕だけですか。

あとギターも地味に福士蒼汰系でイケメンだと思っております。

 

くだらない記事でごめんなさい。

おやすみなさい。

 

 

 

性欲について語り合って、クリープハイプのエロを聞き直した話

 

f:id:nunenona:20171017225649p:plain

 

今日会社の先輩とくだらない話をしました。

 

僕「日常生活で結婚指輪外すことありますか?」

先輩「オ〇ニーのとき」

僕「先輩右利きですよね」

先輩「スマホを右手でもって、左手で逆手でやるんやわ」

僕「ほー(感嘆のため息)」

先輩「そうすると受け止められるしな(満面の笑み)」

僕「僕はぶちまけるスタイルですね」

先輩「(爆笑)」

僕「奥さんとはご無沙汰ですか?」

先輩「まじで記憶にないわ、もはやサード童貞ですわ」

僕「なるほど、僕もすでに義務的かもしれないです」

先輩「性欲はなくなることはないから処理するしかないんやけどな」

僕「そうなんですよね、、僕も一人になると解放感で何するかわかんないです笑」

先輩「1日に何回できるかとかチャレンジしてまうよな」

僕「ほんと学生笑、でもそういう無駄なパワーありましたよね」

 

これは26歳と30歳の男の会話である。

ほんとにいつまでたっても成長しないし、こういう話をしてるときが心底楽しい。

新人男子の会話に入りたそうな表情。君はどうだった。男子ノリの極致。

 

そしてひとしきり馬鹿笑いをした後に、

なぜかふとクリープハイプのエロを思い出した。

あらためてPVをみてみます。

 

www.youtube.com

 

みていただければわかりますがリア充感がすごいです。

 

アロハサンダル大学生×合コン×大人の女性×行きずりの情事

 

20歳を過ぎても童貞で地味な大学生活を送っていた僕からすると桃源郷です。

理想です。憧れです。モラトリアムです。うらやましい。うらやましい。

こんな経験をしている大学生うじゃうじゃいるんだろうな。はあ。

 

なんて嫉妬とコンプレックスを煮詰めて焦げさせたような感情はありますが、

何より驚いたのはこの曲をあらためて聞いたときに、

聞いていた当時の感覚が思い出されたことです。

 

ふと鼻に入った匂いからとんでもなく懐かしい気持ちになるように、

音楽には当時の感覚を真空パックする効果があります。

 

そしてその真空パックは幸せであれば幸せだった分だけ、

悲しければ悲しかった分だけ、濃い密度で残されます。

 

僕は久しぶりにエロを聞いて、入社1年目の夏、

研修が終わって期待と不安が入り混じっていた、

いまは辞めた同期のあの子に想いをよせていた、

そんあひと夏の感覚を思い出しました。

それはいっそ当時よりも輝いて感じたのです。

 

誰の人生でもいいことも悪いこともあります。

でも長い目で振り返ったらどんな出来事も思い出になっていると思います。

いまいやに感じていることも人生の1ページでしかないんだろうな。

 

そんなことをエロを聞いて考えました。

音楽ってやっぱり偉大ですね。つくづくアーティストには尊敬します。

 

エロ単純に曲としても名曲です。

歌詞秀逸です。是非聞いてください。

 

それでは!

 

 

 

いまの26歳サラリーマンが聞くべきはtofubeatsだと思う

「ゆとり世代」の画像検索結果

 

 

僕はイベント系の広告業界で働く26歳です。

今日も残業をして終わるころには日付が変わりました。

仕事は片付いておりません。

 

弊社のために生きているわけではないという思いを抱えながら東西線に乗りこむ。

車内は妙に酒臭く、車両には癖っ毛が目立つ自分がうつっております。

妙な方向に伸びている前髪を直そうとするけど別に誰がみているわけでもないと手を引っ込める。気温が下がったからと出してきた冬用のスーツは雨が染みつき、かびたような匂いがする、気がします。

 

晩御飯は今日もコンビニだろうな。

実際ファミチキとカップ麺でした。こんな夜はタバコを吸う気も起きません。

 

このまま寝てはなるまいか。パソコンを立ち上げます。

目線の先には雑誌のポパイ、映画とドーナツ、なんとなく買ったけど、

まだ開いてはいない。ドーナツ好きじゃないし。

誰にむけてかっこをつけたのだろう。なんのために仕事をしているんだろう。

 

誰がみているのかわからないブログを書いています。

書きながら音楽を流します。tofubeatsが流れています。

 

www.youtube.com

 

tofubeatsの曲からはいつも都市の孤独と虚しさを感じます。

無機質で抑揚のないボーカル、人工的な音楽、メロウなメロディー。

楽しいときは一時の躁状態だと悟ったような歌詞。

 

僕と年齢が近く、関西出身という勝手なシンパシーを感じている部分もあります。

でもtofubeatsの音楽は僕たちの世代、それはすなわち社会に対して希望を持ったことのない世代の価値観を代弁しているように聞こえます。

 

物心ついたころにはネットが当たり前だった。

そういえば僕の精通は小学校6年生のときにネットで検索した、熊田曜子夏川純だった。

 

リアルな世の中に対して期待はしていない。自分に対しても期待できない。

情報だけなら無限にあふれているし、なんでも知った気になれる。

 

www.youtube.com

 

でも恋愛のきゅんきゅんはやっぱりかけがえがないし、

あの子のことを考えると夜も寝られなくなったりもする。

恋愛感情には逆らえないなあ。

 

www.youtube.com

 

そんなことを考えながら東京の夜は更けていきます。

今日はこのままお気に入りの曲を流して寝てしまおう。

明日のことは明日考えよう。

 

www.youtube.com

 

 

脈絡がなくて申し訳ないですがとにかく、

こんな僕の夜にはtofubeatsがぴったりなのです。

きっとあなたの夜にもぴったりなはずです。

特に同世代のあなたには響くはずです。

 

ほんとに自己満足ブログですね。

それでは、おやすみなさい。