東京サラリー奮闘記

26歳広告系サラリーマンの日常と音楽コラムを徒然なるままに書いています。

なぜ西野七瀬の「ふめつのこころ」のとりこになっているのか

「西野七瀬」の画像検索結果

みなさま

 

お疲れ様です。

 

営業の合間に飲めないコーヒー片手に、苦手なタバコをふかし、筒井康隆読み始めたものの文字が多く実権的すぎて挫折している次第でございます。

 

さて記事ですが以前、こんな記事を書きました。

nunenona.hatenablog.com

 

電影少女というドラマと音楽をてがけるtofubeatsの相性がいいという話です。

主役は乃木坂の西野七瀬

ドラマも面白いのですが、見ているうちに気づきました。

 

やばい、おれ西野七瀬のとりこやん

 

まずは動画みてください。主題歌を西野七瀬が歌っております。

経緯はドラマをみてみてください。アマゾンプライムで全話みれます。

 

 

www.youtube.com

 

歌もおどりもめちゃくちゃうまいわけではない、

本家のオートチューンかかってる方が聞き心地はいい。

ただもう僕は本家を聞いておりません。

 

この西野七瀬のあどけなさの虜なのです。

元来アイドルには興味がなく、特定の芸能人に関心を持つこともなかった私。

革命です。なんでだろう。

 

まず曲がいいのは上記の記事でも述べております。

歌はたどたどしく、素人感。

あと踊り、途中で腰をくねくねするのですがなんとも言えずセクシー。

衣装もよく見るとエロい。

 

最高の曲に素人感のあるボーカル、妙にセクシーなダンス。

いうなれば女性ボーカル動画界のオナクラ。

さしづめそういったところでしょうか。

 

以前風俗についても記事にしております。

 

nunenona.hatenablog.com

 

 

ここでは風俗はもはやエロではない、癒しだと述べました。

 

この動画もそうです。癒しなのです。

別に女性ボーカルのうまい歌を聞きたいわけじゃない。

私が求めているのは癒しなのです。

 

癒しを求めることが多くなった今、

この動画は癒し機能を搭載しまくっているのです。

素人感と妙なエロさ。そこに癒しを見出す。

 

素人感に夢中なのか、妙なエロさに夢中なのか、

それは卵が先か鶏が先か的な一生解決しない議題でございます。

 

ただ僕たちは今日も癒しを求めてさまよいます。

私にとってはこの動画がその機能を存分に果たしているのです。

 

結論、私にとってこの動画を見ることと、

オナクラに行くことは同意だといえるのです。

 

ああ、西野七瀬に癒されたい。

結局そういうことかいと自分でもあきれていますが、

 

しつこいですがドラマ面白いです。

曲もいいです。相変わらずくだらない記事でごめんなさい。

自分でも何言ってるかよくわかんないです。

 

ああ、仕事するかー